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1. Who Took The Candy? |
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“Who took the cookie from the cookie jar?” のゲームはご存知でしょうか。この遊びは、英語のリズムやイントネーションを教えるのにとても効果的です。それに、楽しいですよ! ユーチューブビデオ:"Who Took the Cookie?" “Trick or Treat”用の袋を用意し、キャンディを一つだけ入れておきます。 先生:“Close your eyes.” みんなで:Who took the candy from the candy bag? みんなで:Who took the candy from the candy bag? 誰がキャンディを持っていたか、当たるまで続けます。 |
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2. Trick or Treat! (Halloween variation of "What's the time, Mr. Wolf?") |
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ハロウィーンをテーマにしたSuper Simple Songs-Halloweenのフラッシュカードを10枚くらい用意します。 フラッシュカードを全員で読んでみましょう。 そして生徒がみんなで「Trick or treat?」と聞きます。 先生は生徒の一人に「How many pieces of candy do you want?」聞きます。生徒は1から10のうち、すきな番号を答えます。フラッシュカードの裏面を生徒側に見せながら、生徒が答えた数までフラッシュカードを切ります。例えば生徒が「5」と答えたときは5番目のカードを取って、そしてすぐにそのカードを表にして生徒に見せます。そのカードが、“IT”カードでなければ、生徒はセーフです。 “IT”カード(この場合はゴースト)がでたら、先生はゴーストになって追いかけ、生徒は急いで元の壁に向かって逃げます。もし生徒がゴーストに捕まってしまったら、先生側につくか、または先生と役を交代します。 注意:このゲームは、生徒によっては(特に5歳以下の生徒)、とても怖いものに感じられます。ゴーストを演じる時は、フレンドリーなゴーストを演じてください。笑いながら、ゆっくりとした動きで、怖い声や大きな声を出さないようにします。モンスターを演じるときは、フレンドリーでいたずらな雰囲気で演じてください。 このゲームは、5歳以上の生徒に適しています。 このゲームの導入にはSuper Simple Songs-Halloween CDの "Knock Knock, Trick or Treat?"を歌うといいでしょう。 |
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3. Jack-o-lantern charades or pictionary |
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このゲームはSuper Simple Songs-HalloweenCDの"Can You Make A Happy Face, Jack-o'-lantern?"のフォローアップとして使用すると良いでしょう。 ジャコランタンのデコレーションでいっぱいになるハロウィーンは、顔の表情・感情について学ぶのにとてもいいタイミングですね。 Super Simple Songs-Halloweenのに収録されているPDFジャコランタンカード (happy, sad, scared, and angry)を使用するか、自分で制作しましょう! まずカードの1枚を見ます。生徒には見せないでください。そして、先生はこのカードのパンプキンの表情をマネして、生徒に何の表情かを当てさせます。例えば先生がHappy Pumpkinのカードを引いたら、Happyの表情をつくり、生徒に「Happy!」と当てさせるのです。これを何度かくり返します。 次に、一人の生徒に、教室の前のほうに来てもらいます。この生徒に“Five Little Pumpkins”カードを見せます。他の生徒には見せません。今度はこの生徒が表情をつくって、他の生徒に当てさせます。 このゲームを、競争的にする(5歳以上~)場合は、チーム分けします。競争ではなく、ただ楽しんで遊びたい場合はチーム分けせず、点数も数えないでください。(5歳以下の生徒におすすめです。) *バリエーション* |
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4. "Go Away, Tickle Monster" (Halloween Four Corners) |
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Super Simple Songs-Halloweenからハロウィーンキャラクターカード(goblin, monster, skeleton, witchなど) を選ぶか、自分で制作しましょう! 教室のコーナー(四隅)を、テープで区切り、フラッシュカードを一枚ずつ置きます。 このゲームの導入にはSuper Simple Songs-HalloweenCDの"Go Away, Ghoulie Goblin"を歌うといいでしょう。 |
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