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アップルのコンピュータ(マック)には内蔵カメラと「フォトブース」と呼ばれるソフトウエアが付いているものがあります。それらを使ってハロウィンパーティで、子どもたちの面白く可笑しい写真を撮ることができます。もし、マックをお持ちでない場合は、周りのお友達や同僚に尋ねてみましょう。カーニバル形式のパーティの一つのコーナー(ブース)として、もしくは、パーティの中で何らかの形で使ってみるのに最適なアクティビティーです。 まず、マックをテレビかセカンドモニターにつなぎます。写真をとる場所を設定します。カーテンやパーテーションで、フォトブースとして場所を仕切ってもいいですね。そして、次に順番を待つ生徒の場所を作ります。そこに、テレビ(もしくはモニター)をセットし、写真をとっている生徒の様子をみられるようにします。子どもたちは、友達が面白い写真をとっている様子をみるのを、とても楽しむことでしょう。 写真を撮る際に、どんな写真を撮りたいか(面白い、怖い、おかしな、エイリアン・・・など)を選ばせ、自分の順番がきたときに、”I want a funny/scary/silly/etc. picture please.”といわせるようにします。 このアクティビティは、準備に時間と労力を要しますが、それだけの価値がある人気のコーナーになるはずです。おかしな写真は、よいお土産にもなりますしね。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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電話帳のような何か平らで丈夫なものの上に、長い木の棒をおいて、厚板の橋を作ります。もし可能であれば、海に似せて、青いビニールシートを敷き、その上に厚板を置いてください。(できれば海賊に扮した)先生が厚板の端に立ち、生徒たちにハロウィンに関連したフラッシュカードを見せたり、他の言語を使ってクイズを出します(事前にクラスで勉強したものを出題します)。 生徒が質問に答えることができたら、厚板を歩いてわたることが許されます。そして、もし向こう端まで上手に渡ることができたなら、海賊の宝箱から一つ宝をもらうことができます。 このアクティビティーは、生徒の年齢に合わせてレベルを変えることができます。4歳以下の子どもたちは、板の上をバランスを保ちながら渡ること自体が挑戦になります。高学年の生徒達には、もう少し難しい課題を与えてもいいですね。例えば、目を閉じたり、目隠ししたりして渡ったり、後ろ向きに歩いたり、渡る前に10回回転したり、橋の真ん中で、片足で10秒バランスを保ちながら立っていられるか挑戦したり、などいろいろな方法があります。 |
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| Plinkoは、アメリカのゲームショーがもとになっている、大変人気の高い、パチンコのような楽しいゲームです。Plinkoのボードを作るのは時間と手間がかかりますが、一回作ってしまったら、あらゆるパーティで使用できて便利ですよ。パーティごとに飾り付けを変えるだけでOKです。 Plinko Boardの作り方はこちら |
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Penny Dropは、準備が簡単で、生徒一人一人が先生と話す機会を設けることができるアクティビティーです。まず、たくさんのペニー(もしくは小さなコイン)と、6つのガラスの入れ物(3つの大きいものと3つの小さいもの)を用意します。小さいグラスの方にハロウィンに関連した絵を貼り付け、大きいグラスの中に入れます。そして、大きいグラスの中に水を入れます。 このアクティビティーの目的は、ペニー(コイン)を小さいグラスの中に落とすことです。これが、意外と難しいのです。まず、生徒にグラスの中の絵の名前を答えさせます。そのあと、何か簡単な質問か、フラッシュカードを使ってクイズを出します。正解した答えの数だけ、生徒はペニーをもらうことができます。そして、見事小さいグラスの中にペニーを落とすことができたら・・・・シールやスタンプなどのご褒美をもらうことができます。それでは、楽しんでね! |
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段ボールなどの大きな厚紙を用意し、ジャック・オー・ランタンの絵を描き、オレンジと黒で色を塗ります。口の部分をカットします。これで、ビーンズバッグ(お手玉のような豆の入った袋)を使ったトスゲームの準備ができました。 ジャック・オー・ランタンを椅子に立てかけ、そこから、1メートル、2メートル、3メートルの場所にそれぞれテープをはり、印をつけます。もし、時間があれば、黒い布と豆を使って、”コウモリ”ビーンズバッグを作ってもいいですね。もちろん、普通のビーンズバッグでも、ソフトボールでも大丈夫です。 幼い生徒たちは、まず1メートルのところから、ジャック・オー・ランタンの口をめがけて、ビーンズバッグ投げに挑戦します。年齢が上の生徒たちは、2,3メートルのところから挑戦してみましょう。 生徒たちがビーンズバッグ投げに挑戦する前に、先生は生徒に、フラッシュカードや簡単な質問を使って、クイズを出します。クイズに正解した数だけ、ビーンズバッグをもらえます。つまり、3問正解したら3つ、1問だけ正解なら1つもらえるということです。 3つのビーンズバッグをジャック・オー・ランタンの口の中に入れることができたら、ご褒美にキャンディーをあげたり、シールやスタンプを名札にはってあげるのもよいでしょう。 |
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パーティの前に、1.5リットル、もしくは2リットルのプラスティックボトルを用意します(小さいものでも大丈夫です)。このボトルに、白のビニール袋を貼るか、白の絵の具で塗って、顔を描き、幽霊のようにします。ボーリング用のボールは、ミニバスケットボールにジャック・オー・ランタンの絵を描いてもいいですし、小さなカボチャを買ってもいいですね。 ボトルに、水か砂を少なめに入れ、倒れやすいように、でもあまりに簡単には倒れないように、調整します。パーティの前に、ボールを転がしてテストしてみるとよいでしょう。 パーティでは、ボーリングレーンのようにボトルを並べます。そして、生徒たちに順番に、ボール(もしくはカボチャ)を使って、ボーリングに挑戦させます。生徒が1回投げるごとに、幽霊ボトルが倒れた数を一緒に数えて確認します。ボトルの幽霊にいろんな表情の顔を描いておくと、ボトルを並べるときに、表情(感情)のいい方の勉強も出来ますね。たとえば、「これは、幸せそうな顔をした幽霊だね。これはどうかな?この幽霊はどう思っているかな?」という具合に。
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魚釣りゲームは、どんなパーティ、クラスでも楽しめるゲームです。やりがいのあるゲームですので、すべての年齢(レベル)の生徒たちが、興味をもって取り組むことができます。また、いろんなジャンルの言葉の復習をこのゲームを使ってすることができます。このゲームの目的は、磁石がついたつりざおで、魚を釣ることです。 まず、紙で魚や、海の生物をいくつか作り(できればラミネートしましょう)、口の部分にクリップをつけます。生徒たちが、魚釣りをするとき、色の勉強ができるように、なるべくいろんな色を使って魚を作るようにしましょう。もし、「読み」の練習をさせたかったら、裏にその海の生物の名前を書くか、書いたものを貼り付けるかしましょう。ロープで囲んだり、カードボードを使って、下に青の紙を置くか、青のビニールテープをしいて、簡単な池をつくり、中に魚たちを入れます。 次に、つりざおを作ります。細長いものならなんでも大丈夫ですが、先がとがっているものは気をつけましょう。小さいカーテンの吊り棒や、先をげずっていない鉛筆や、小さい麺棒や、箸が使えます。長い紐を、つりざおにつけ、その紐の先に磁石をつけます。これで準備OKです。 我々がこのゲームをやった時は、魚に色んな表情をした先生の顔写真をつけました。生徒達には、3つの異なる魚を釣るよう指示し、釣った魚に名前をつけさせたり、色や先生の名前を答えさせました。見事、3つの魚を釣れた生徒にはちょっとした賞品を与えました。 |
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これは、子どもたちにとても人気があるゲームです。とても楽しいのはもちろん、パーティに不気味な臨場感を与えてくれるからです。 白の毛糸を使って、まず基礎のクモの巣を作ります。そのクモの巣を部屋の角の部分に設置し、それをさらにクモの巣の材料(ハロウィングッズ売り場で簡単に手に入ります)で覆います。虫の形のビーンズバッグ(豆などを入れ布でボール状にしたお手玉のようなもの)を作り、パイプクリーナー(毛でおおわれた針金)で手足をつけます。 生徒に何か簡単な質問をし、答えられたら、ビーンズバッグを渡します。(答えやすい質問をしてあげましょう) 生徒一人に付き2つのビーンズバッグを手にします。そして、ビーンズバッグの虫を手にした生徒は、それをクモの巣に向かって投げて、引っかかるようにようにします。見事ひっかかったら、スタンプ、ステッカーなどのちょっとした賞品をあげましょう。 |
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バルーンバスケットゲームは作るのも、実際行うのもとても簡単です。 傘を用意し、飾り用リボンとハロウィンに関連した絵の写真などで飾りつけます。天井から傘をロープでつるします。傘を何回も回し、ロープをしっかりねじっておきます。そうしておくと、実際ゲームをするとき、傘が自然にくるくると回ります。 ドラムスティックやはえたたきのような、2つの長いものを用意します。生徒たちはそれを使って、風船をとり、回っている傘の中に入れます。5才以下の生徒にとってはこのゲームは難しすぎず、簡単すぎずちょうど良いレベルです。6歳以上の生徒用には少し難しくなるよう課題を与えます。例えば、時間制限を設けたり、何か障害物を用意したり、2人の生徒に競わせて、3つのボールを早く傘の中に入れた方が勝ち…という方法があります。
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アクティビティブースの1つとして、クラフト作りの場所を設けるのもお勧めです。このブースは、保護者の方に監視していてもらえるので、先生たちは、それぞれ自分のブースに勢力を注ぐことができます。あまり、時間がかからない、とても簡単なクラフトを用意するとよいでしょう。以下にいくつか例をあげておきます。 |
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パーティの前に6つの魔女の帽子を用意します。ディスカウントショップで買うことも出来ますし、黒の工作用紙を使って作ることもできます。それぞれの帽子を色々な色(リボン、工作用針金、工作用紙などを使って) で飾り付けします。それぞれの帽子の下に、水を入れた2ℓのボトルを置き、倒れないように立てます。 工作用針金を使って輪を作ります。もしくは、タンバリンやフリスビー(中央が開いたもの)、バイザー(まびさしがついた帽子)など、すでにあるものを使ってもよいでしょう。 パーティでは、生徒は順番に魔女の帽子でつくったピンに向かって、輪投げを楽しみます。それぞれの魔女帽子に得点をつけ、競わせてもの良いですし、ある得点以上とった子には、シールなどの賞品がもらえるというルールを作ってもいいですね。生徒が輪投げに成功するたびに、その魔女帽子の色を英語で聞いてみましょう。 |
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| トリック・オア・トリート用のキャンディを仕分けし、数を数えて必要な数を用意したあと、たいていは予備の分が余りますね。その分を大きな入れ物に入れて、アクティビティ用にしてしましょう。入れ物のそばに、”How many?”と書いた紙を用意します。紙とペンを用意し、生徒に何個のキャンディーが入っているか推測して書いてもらいます。書いた紙を入れる入れ物をそのそばに用意しておきます。紙には、生徒の名前を書いてもらうスペースをも設けておきます。このアクティビティは保護者に監視をお願いできるので、先生やスタッフが常時いる必要はありません。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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A Sample Party Plan |
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Knock Knock Englishでは、我々は、色々なアクティビティを取り入れたカーニバルスタイルを取ります。この方法は、大人数のグループでも、逆に少ない人数のグループでも対応できます。 少ない人数のグループでは、全員が一緒にアクティビティを一つずつ回ります。大人数のグループの場合は、それぞれの生徒が自分のペースで好きなアクティビティーを回ります。 Knock Knock Englishでは様々な年齢の子たちが混ざった、大人数のパーティであることが多いです。生徒たちは、スタンプカードをもらい、それを首から下げてパーティに臨みます。スタンプカードには、アクティビティのリストが載っていて、一つのアクティビティを終えると、そこにスタンプがもらえるようになっています。もし、すべてのアクティビティを回り終えて、まだ時間があった場合は、好きなアクティビティにもう一度挑戦することもできます。このスタイルをとることで、生徒たちは様々なアクティビティに挑戦でき、また、複数の先生とコミュニケーションをとることができます。 歓談の時間(5-10分) ハロウィンパーティのハイライトのひとつは、なんといってもコスチュームです。ハロウィンパーティの始まりに先生、生徒、そして保護者の方が歓談できる時間をぜひとってください。ちょっと遅れてくる生徒にとっても、この時間があることで、メインのアクティビティには最初から参加できることになります。この時間に写真をとるのもお勧めです。パーティが始まる前に、写真を撮るスポット(ハロウィンパーティらしく飾り付けをしておく)を用意しておきましょう。家族でいらっしゃった場合は、ぜひ家族写真も撮ってあげましょう。 集合写真(5分) 集合写真は、パーティの最初に撮ることをお勧めします。子どもたちは、コスチュームを着ることで、とても興奮したり、疲れやすくなっているので、パーティの終わりごろには、コスチュームが部分的に壊れてしまったり、脱いでしまったりしていることもあるからです。なので、パーティの始まりの段階で、みんなが思い思いのコスチュームを着た集合写真を撮ってしまいましょう。集合写真を撮るときには、Super Simple Songs3に入っている”Say Cheese!(Let’s Take A Picture”を流しておくとよいでしょう。 始まりのあいさつ、ハローソング(5分) 生徒を一同に集めます。(Super Simple Songs1に入っている、”Please Sit Down and Storytime Music”は、生徒を集め、静かにして座らせるのに最適な歌です。)”Happy Halloween”と元気にあいさつし、先生の紹介をします。そして、生徒たちのコスチュームをほめたり、これから、楽しいパーティが始まることを伝えます。そして、円になり、好きなハローソングを歌います。Super Simple Halloween Songs のCDに入っている”Hello My Friends (Let’s Go Trick-or-Treating)”がお勧めです。 ハロウィンソング(10分) ハロウィンのシーズン中は、通常のレッスンで、ハロウィンソングを練習していることでしょう。パーティでは、ぜひみんなのお気に入りのハロウィンソングを歌ってみましょう。いくつか方法があります。 先生が、生徒をリードして歌います。(何か、パフォーマンス(寸劇)をしてもいいですね。) 子どもたちが、歌にそって、パフォーマンスすることもできます。たとえば、ハロウィンパーティが行われる週、あるクラスは、”Go Away!”、またあるクラスは”Five Little Pumpkins”、そしてまた別のクラスは”Knock Knock Trick or Treat”を歌いながら、パフォーマンスする練習をします。 コスチュームパレード(5分) 楽しげなハロウィンソングをかけて、パレードをしましょう。生徒たちは、一列に並び、教室の前の方を行進します。もし、小規模のパーティなら、生徒一人一人に “Who are you?”と声かけをしましょう。聞かれた生徒は、”I’m a witch/princess/pirate/superhero/etc.”と答えられるよう、促してあげてください。もし、大規模なパーティの場合は、一人一人に質問する時間はないかもしれません。でも、行進している生徒たちに、コスチュームについてコメントしてあげるとよいでしょう。 アクティビティ・ステーション(30-40分) これは、パーティの前の準備が大変かもしれませんが、やる価値はあります。待ち時間を少なくするために、一つのステーション(ブース)に一度に10人くらいの生徒が集まるよう、計画を立てましょう。アクティビティ案は下記のリストをご覧ください。 子どもたちにもわかりやすいように、すべてのステーションに番号をつけて見やすい所に貼りましょう。どのステーションが大人の監視下にあるよう注意します。 最初に、生徒をグループ分けします。名札か、スタンプカードに番号をふる方法が簡単です。書いてある番号が、その子が最初に挑戦するアクティビティです。 準備が整ったら、生徒に、最初のアクティビティ・ステーションに行くよう指示します。そこでのアクティビティが終了したら、生徒はスタンプカードにスタンプを押します。(もしくは、大人が押してあげます。)そして、次に挑戦するアクティビティを決めます。どのステーションでも構いません。あるステーションの列が長くなっていたとしたら、生徒はすいているところへ足を運ぶでしょう。自然とうまくまわるはずです。 それぞれのアクティビティを終えた生徒に賞品を出すかどうかも決めましょう。 トリック・オア・トリート(10-15分) 多くの国では、実際にハロウィンを祝う事はないので、ご近所のドアをノックして回る(伝統的なハロウィンのトリック・オア・トリート)をやるのは、現実的ではないでしょう。何人かの先生、スタッフ、もしくは保護者に協力してもらい、その部屋にある、あらゆるドアの所に、キャンディーが入った袋を持って待機します。 そして、準備が整ったら、生徒たちは、各ドアを順番に回り、トリック・オア・トリートと言いながら、キャンディーをもらって回ります。(トリック・オア・トリート用のバッグは配ってもいいですし、生徒に各自に持参させてもよいですし、クラスで作ってそれを利用してもよいですね。) ドアのそばでのアクティビティですので、小さい子どもにとっては危険かもしれません。ドアを開けてキャンディーをあげるのに、場合によっては、介助者を設けた方がよいでしょう。 もしドアが複数ない場合は、作りましょう!大きな段ボールなどと、ペンがあれば、簡単に出来ます。 子どもたちは、ドアをノックし、ドアが開いたら「Trick or Treat?」と言います。先生は、(その子のコスチュームに関してコメントを言ってあげながら)「Who are you?」と聞きます。そして、子どもたちが「I’m a cowboy / monster / ballerina」と答えられるよう、促してあげます。トリート(ご褒美)としては、キャンディ、もしくは消しゴム、シール、ペンなどを用意しておきましょう。 Thank you and Goodbye Song (5分) 生徒を一同に集め、今日のパーティへの参加のお礼を述べます。円を作り、好きなGood-bye Songを歌います。”Goodbye, My Friends(Happy Halloween)がお勧めですよ” |
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